心屋仁之助 公式ブログ 「心が 風に、なる」
http://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-10330698912.html
に、こんなことが書いてありました。ここにシェアしたいと思います。
何もかもうまくいかないあなたへ
何をやっても、楽になれない。
何をやっても、うまくいかない。
自分を責めてしまう
バカにされているように感じる
イライラしてしまう
後悔してしまう
辛い
苦しい
原因が見つからない
出口が見つからない
不安でしようがない
怖くて仕方ない
人が怖い、人が嫌い
そんな自分が嫌い。
あがったり、さがったり。
落ちて動けなくなったり。
周りを攻撃してしまったり。
過去を後悔し、未来を不安に思い、
行くも地獄、戻るも地獄、とどまるのも地獄。
何もかもが受け入れられない。
こんなにがんばってるのに。
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色んな抜け出し方がある
色んな方法がある
色んな成功法則がある
でも、それは、一つの方法。
誰かに当てはまる方法。
最大公約数かもしれない。
僕も、様々な方法を提供する。
でも、最終的に解決するのは、その人。
そして、それを解決する方法は、
どんなきっかけでやってくるのかわからない。
「何とかしようと思わないこと」が
何とかなる時もある。
「なんとかしようともがき続けること、あきらめないこと」が
何かを解決する時もある。
つまり、
「あきらめたとき」も
「あきらめなかったとき」も
どちらにも可能性はある。
でも、実は
「何とかしようとすることを、あきらめたとき」
本当は、何とかなっていることに気づく。
本当は、沢山持っていたことに気づく。
「何とかすることを、あきらめなかったとき」
本当は、何とかなることに気づく。
本当は、沢山持っていたことに気づく。
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■何もかもうまくいかない、いってないと「思ってる」あなたへ
結局はどういうことだろう。
ここまで書いたこと、それは
「要するに問題はもう解決しているかもしれないんだ」ということ。
つまり、もう、欲しいもの、今の自分に必要なものは
持ってるんだ、ということ。
なのに、持っていないと叫んでいる状態が「問題を感じている」状態。
不平不満の状態です。
周りに・自分に。
つまり、問題が起こる時に、
必ず存在する共通するキーワードは
「感謝が足りない」
ということ。
そのことに気づかせてくれるだけ。
よく考えてみよう。
誰への感謝が一番足りないのか。
そこに気づくために
問題は、ある。
本来、一番感謝すべき人に感謝していない、
そういう時、問題は起こる(感じる)
僕はそう思うのです。
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