2008-01-26

サッカーとテレビとおまけ

きのう、週一で行っている日本語学校で、娘のクラス(3名しかいないんだけど)と、私を含めた父兄3名で、サッカーをした。授業の、一環らしい。
グループ名をつける事を話し合っての おまけみたいなことだった。
久しぶりに、必死に走った。下半身は、やはり、着実に年を越していた。
子供相手だからと 気を抜かなかった我々、「オジオバーズ 」チームでしたが、同点引き分けでした。
またやりたい

今日は、風邪気味の娘から貰ったのか、昨夜、具合が悪くなって、今朝まで本調子でなかった。
サッカーのせい?いやいや、サッカーやる前から、身震いしてたからな・・・・
でも今は、元気。食べ過ぎかも・・・・

CTV(カナダテレビ)で、ONE X ONE の祭典の様子を見た。
http://www.onexonecampaign.com/media.php?mode=photos&galleryID=12

2006’の祭典の様子 ビデオ
http://www.onexonecampaign.com/media.php?mode=videos

トップモデルの綺麗な女性が、タイの、あの津波で、椰子の木にしがみついていて、助けられ、その後、支援活動をやっているとか、色んな方が紹介されていた。
カナダのトロントの会場だった。最後にモザイクカナダらしい 色んな人種の人たちが 一緒に歌って踊っていた。歌やダンスはやっぱりいいな
中でも Fred and Bonnie Cappuccino ご夫妻が印象的だった。彼らのこと書いた記事を見つけたので載せておきます
uuworld.org : dedicating their lives to children


おまけです;ネットで見つけた記事
【サモア】家族のかたち - Ameba News [アメーバニュース]

2008-01-24

ローンさんのレイキセッション

ただいまぁー、今、霊気セッションから帰ってきました。
今回は、急遽、私のアポイントメントをローンさんに誕生日プレゼントとして譲ったので、私は、付き添い。
主人が仕事休めなかったので、ジェーンにドライブを頼んで、3人で出かけた。
マリアンが1時間のセッションを、30分延ばして、丁寧にやってくれた。
ローンは、気分すっきりして、帰りの車の中で「I feel good 」と鼻唄。
きのう、可也 落込んでいたらしいが、セッションで、色々話をして、気分がよくなったらしい。

セッションが終わるまで、ジェーンと、リビングで、一杯話した。なにやら、ジェーンは、人のエネルギーが見えると告白。やっぱりな、と納得。ロー ンのネガティブなときは、そのエネルギーをまともに受けて、立ち直れなくなるらしい。特に冬場は、外の自然のエネルギーを吸収しにくいため、夫に、ポジ ティブのエネルギーを、貰うそうだ。ちなみに私のエネルギーは、乱れても、ジェーンとしっくり合う いいエネルギーらしい。これは うれしい。
彼女には、とても助けられているので、これで、ローンさんの、気分が よくなってジェーンにネガティブを与えないようになれば、 私も少し恩返しが出来て嬉しい。

得意のマッサージを本格的にやろうと思っていたこともあって、ローンにマッサージの練習代になってもらい、マリアンに教わったやり方で 指圧マッサージを 明日から試してみる。
その代わり、ローンは、私に英語を教えてくれることになった。
永住権ビザが、まだ取れていなくて、無料の市の英語補修校に行けない私には、ラッキーな話だ。彼は、以前子供に英語教えたりしたことがあるそうだ。バスやタクシーの運転手もした事があるとかで、道もよく知っている。

マリアンが言った、黄色が、彼にいい影響をするので、ブランケットとかに黄色を使うといいとのこと。少し気分が ふさぎ気味のときは、オレンジにするといいそうだ。彼女は、カラーセラピストの免許も持っている。

ローンが、近々、市からの補助金が入るから、また、セッションを受けに行くと言った。
ちょっとした勇気が 実を結んだようで嬉しい

POEM

大きなことを成し遂げるために
力を与えてほしいと、神に求めたのに
謙遜を学ぶようにと、弱さを授かった

より偉大なことができるようにと
健康を求めたのに
よりよきことができるようにと
病弱を与えられた

幸せになろうとして、富を求めたのに
賢明であるようにと、貧困を授かった

世の人々の称賛を得ようとして
成功を求めたのに
得意にならないようにと
失敗を授かった

人生を享楽しようと
あらゆるものを求めたのに
あらゆることを喜べるようにと
いのちを授かった

求めたものは1つとして与えられなかったが
願いはすべて聞き届けられた

神の意に添わぬ者であるにもかかわらず
心の中で言い表せないものは
すべて叶えられた

私はあらゆる人の中で
最も豊かに祝福されたのだ

~ニューヨーク州立病院の病室の壁に書
き残された詩~



この詩を日本に紹介したのは、作家; 神渡良平さん
 http://www008.upp.so-net.ne.jp/kami/


この詩を載せてる二つのブログ紹介
 Dr.SNOOPY MIYAZAKI & BLUEZZY 
http://homepage.mac.com/dr.snoopy/Menu9.html

「神の慮り - うみねっとの部屋 - 楽天ブログ(Blog)






  

A CREED FOR THOSE WHO HAVE SUFFERED

I asked God for strength, that I might achieve
I was made weak, that I might learn humbly to obey...

I asked for health, that I might do greater things
I was given infirmity, that I might do better things...

I asked for riches, that I might be happy
I was given poverty, that I might be wise...

I asked for power, that I might have the praise of men
I was given weakness, that I might feel the need of God...

I asked for all things, that I might enjoy life
I was given life, that I might enjoy all things...

I got nothing that I asked for -- but everything I had hoped for
Almost despite myself, my unspoken prayers were answered.

I am among all men, most richly blessed!

                AUTHOR UNKNOWN
==This creed is hung on a wall at a waiting room of Institute
 of Rehabilitation Medicine, 400 East 34th Street NYC.USA.==

From
BLUEZZY & Dr.Snoopy MIYAZAKI http://homepage.mac.com/dr.snoopy/English/Menu62.html

長くなった日記

きのうは、お隣に行ってお茶をした。実は、あることに気付いて、どうしても、お隣に間借りしてるローンさんと話したかったからだ。
彼は、末期癌と7年間の糖尿病に侵されていて、夏過ぎに 初めて会ったときから、私が気に掛かっていた人だ。でも、英語 上手く 話せないことや ら、おせっかいかも、とか、色んな事考えて、当たり触らず過ごしていた。そして、うみねっとさんの日記を読んで、何か すっと なぞが解けたように、ある ことに気が付いた。(私にも影が出来ること)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=685848662&owner_id=7548865&comment_count=7
それから、老齢の黒猫を思い出した。

近所の家にいる老齢の黒猫と会った時、よろよろした足で、私の体に よじ登ろうとするので、しゃがんであげたら、肩まで登ってから、ひざの上で丸くなった時のこと。
その時、自然と黒猫に こう語りかけていた
「大丈夫だよ。死ぬのはみんな怖いんだよ。わたしの牛猫が、迎えに来てくれるから、怖くないよ」と、
今思えば、何で そんなこと話掛けたか 覚えていないけど、その黒猫が、もうじき 死ぬのを怖がってると思ってしまった。その後、2週間して、その黒猫が、亡くなったこと聞いたとき、あの時、膝に抱いて上げれてよかったなぁ。と思ったのでした。
こんなことは、ペットを飼ってる方なら 動物たちと語りかけたり、思いを受け止めたり返したりは、自然にやってるはず。

私は、この黒猫と同じように、こちらにシグナルを送っている人間たちを、これまで、随分無視してきた気がします。
自分のことで精一杯だから、
私でなく、専門家がやればいいことだから、
余計なおせっかいだから、
面倒くさいし係わり合いになるのが怖いから、
時間がないから
一杯 理由をつけて、逃げていました。
でも、気になっているんですね、何も出来ない自分が。

それで、はっと目が覚めたんです、そんなの特別な事じゃないってことに、大げさな事やろうなんて思わずに、自分に出来る範囲で、折角の出会いに繋がってみる事は、自分だけでなく、次に繋がる人の為にもなるって事。

ローンさんが、薬の副作用と、癌が広範囲に広まった、痛みで、金銭的なこともあって、苛立ち、自閉気味になり、『自分のことなんか どうでもいい んだ』と、最近、彼がこぼしてると、友達である家主のジェーンから聞いたとき、欝だったときの自分と照らし合わせて、(彼の方が、数倍もシリアスな状況だ けど) 孤独感や、やりきれなさを想像できた私は、、何とかできないかな、ジェーンのためにもと、気に掛かっていながら、一ヶ月を過ぎようとしていまし た。
前回のレイキセッションのとき 先生に相談したら、手を取ってあげて、話を聞いてあげることが私に出来ることの一つとアドバイスを貰っていながら、なかなか勇気が出なかった。

黒猫のときと同じように やればいいことに気付いた

人間が、こんなに忙しくなかった頃は、みんな 人と人同士で やってたこと、
私には、一杯今時間がある、だからやれる、怖くなんかない。

あれやこれやの思いを、ジェーンに、伝えて、『ローンがよければ、お茶したい』と、電話した。

きのう、そのお茶に行くと、ローンが、機嫌よく迎えてくれた。彼の趣味のプラモデルやら、写真やら 自作の机などを見せてくれて、血糖値を計る キットを持っていたので、私のも計ってもらって、インシュリンの注射のやり方やら、すい臓が機能していないので、足とお腹かに水が溜まってるの見せてくれ たり、病気の説明をしてくれた。
ローンは、何だか、そういった話を嫌がるどころか、ちょっとうれしそうに話してくれた。私も将来ためになるかもと興味心身でした。
ローンは、ヘビースモーカーで、大食家で、甘いもの大好き、お酒のみ。癌になって当然というタイプ。精神世界やら、宗教は、全く興味なし。だからか、死が怖みたい。

クリスマスに貰った、ベジタリアンの料理の本を持っていって、お砂糖を余り使わないお菓子を紹介したり、ローンの沈んでいた頃、自分も欝で、篭って泣いてヒステリックになっていたと打ち明けると、可也ビックリしていた。また、『誰が?』と言われた。
それから、我々のような繊細な人間は、そうなるんだよ、とジェーンは、違うと からかって、笑った。もうすぐ、行ってしまうかもしれない人の前で、死について話すこともした、それも自然に。
死は、我々の一部だからねって。

長くなった日記です、きっと誰も読まないな・・・・おやすみ エドモントンは、夜中の1時20分だ~~~

2008-01-21

Nice!

http://www008.upp.so-net.ne.jp/kami/image/070728_album.gif

お月様 拝んだ後の お話


夫婦喧嘩しました。 ぷっくっくな顔 夕飯に作っていた グレービーソースの作り方で。

娘を 寝かしつけるとき、娘がそっと、ノートを見せてくれました。写真がそれです

Dear Mom & Dad
I love you, both of you,
Your the best Mom and Dad ever or in the world.

と書いてあり、私の顔を見ながら、ノートに また、付け足しました。

               family ハート


ちょっと、反省して、窓の外から、一緒に お月さんでも見ようと カーテン開けたら、
外は、明るくて、月夜の光が、雪に反射して、木々たちを 青く色付けていました。

娘の、「お話し 聞かせて?」の催促に、喧嘩の後で、今一、気分が乗らず、
渋っていましたが、月明かりが、少し、その気にさせてくれました。

<今夜のママ即興 お話し>

ティティという女の子はね、動物たちと お話できる子なんだけど、その日は、誰かの悲しい声が聞こえてね、ティティは、だれが、悲しいのか 森の中へ探しに出かけたのね。
最初に出会ったのは・・・何の動物にする?(と聞くと)

イノシシ!(娘が言う)

OK、イノシシさんに、ティティは、聞いたの。悲しい声が聞こえたけど、あなたなの?
すると イノシシさんは、『そいつァ、僕じゃないな。』と、駆けて去っていったのね
その次に、出会ったのは、?

ライオン!(と娘)

そう、ライオンに聞いてみたの。悲しい声は、あなたかしら?
ライオンは、『悲しくて、泣いてはいないが、お腹がすいて、泣いてるよ。ガオー!』
ティティは、逃げ出して野原に出ました。
次に会ったのは?

ゾウさん(と娘)

ゾウさんに、ティティは、聞いてみたの
ゾウさんは、『そいつは、きっと、あっちの方で泣いてる 狼じゃないかな』

ネズミにして!(娘が言う)

OK!ネズミにするね、
『そいつは、きっとあっちで泣いてるネズミじゃないかな』
ティティは、ネズミさんのところへ行って、訪ねました。
悲しい声が聞こえたけど あなたなの?
ネズミは、答えました。『はい そうです。私です。でもどうして、私の声が聞こえたの?』

私はね、あなたたちの声が聞ける女の子なの 遠くにいても聞こえるの だから、誰が泣いてるのか探しにきたの。どうして悲しいの?
ネズミは、にっこりして言いました。「誰かが 私の悲しみを知っていてくれてたなんて、
うれしいな。もう悲しくなくなった。どうして、泣いたか忘れてしまったわ」

ティティも一緒になって喜びました。すると、ネズミが 『あっ 思い出した。どうして、悲しかったか。ほら、あそこに一本の木が見えるでしょ、あの木がね 泣いていたから、それで悲しかったの』

ティティとネズミは、その木の下まで行ってみました。そして、大きな木に、尋ねました。
木さん、何で泣いてるの?
木は、答えました。「雨が、雨が降らないからさ、だから、泣いているんだよ。 雨が降らないと ここの動物たちや草や花が、生きていけないだろ。それが悲しくて 泣いているんだ」

ティティは、しっかり、木を抱きしめて、「きっと大丈夫、私も一緒に祈ってみるわ」
そして、可愛い、涙を流しました。

次の日、不思議なことが起きました。雨が降ったのです。
それも、今までにない すごい どしゃ降りの雨でした。
ティティのママたちは、このどしゃ降りの雨に困った様子でしたが、
ティティは、嬉しくてたまりませんでした。
                                 おしまい

2008-01-18

mixi日記

日本のお友達と コンタクトを取るために入った mixiの日記を、このブログに自動移転させたは いいが、タイトルが表示されないので、日記が止まったままに なってる様子に気付いた。
色々やってみたけど やっぱりだめです。何方か分かる人いませんか~~~~!

このBlogger結構 やりやすくて 気に入ってるのに、こんな所に落とし穴が~~~

面倒くさいけどmixiとBloggerの 二通りでやるかな

そんな こんなで 過ぎてしまった一日

2008-01-17

フィードバック

朝、20分寝坊、つい みんなを急かせてしまう、口調も乱暴になる。そこに、姑からの電話、何でこんなときに!挨拶そこそこに主人へ、バトンタッチ。みんなが出かけてから、自己反省。姑に、初めてのEメールを書く。これって無謀です。私の英語修正してくれる、助っ人が居ない!でも何とか書いてみた。いつかそうやって、交流しようと思っていた。今日は、その気に自然となった。娘の最近の写真も添えて、今朝のぶっきらぼうな応対を謝った。英文通じるといいな

お昼から、お友だちの家に、初 お邪魔。 新築の家は、明るくて気持ちいい。
お友達は、私と同じ一人っ子のママ。
娘より、まだ、小さいその子とママのやり取りは、以前の自分とダブってしまう。
丁度 お子さんが体調を壊して ママに どうしようもない不快さを訴え、泣きじゃくり、ママに助けを求める姿、Kちゃんもやっぱり、ああだった。強くなったな。心も体も。

子供のことに目一杯、そんな頃が やけに懐かしく、
いい気持ちにさせてもらって帰ってきた。

東京のアパートで、熱を出した娘に寄り添い 一晩中看病した夜。
きっと、お友達も、今頃そんな 夜を過ごしてるかもしれない。



「ママでなきゃダメ」の あの頃は

今は、私の 大切な 宝物

また いつか、開けて 微笑む日が 来るでしょう

2008-01-12

新学期はじめ

昨日は、日本語学校の新学期でした。出かけるギリギリまで し終えていない娘の冬休みの宿題を手伝っていた。そして、彼女のやる気のなさと集中力のなさに爆発!

日本語学校の宿題が多いことは、通常の授業でも分かりきっていたが、娘にとっては、自力でやるには、途方もなく頂上が高すぎるため、やる気が起きないと言うか 途中で めげてしまう。
英語で思考している彼女には、日本語で文章を構成することが まどろっこしいようだ。母が手伝わないといけないのは承知だが、私に頼り切るその態度が・・・・許せん
で、母は、宣言した。『あなたが自分のやれるとこまで 先ずやったら、ママが手助けします。これから、これ徹底!』
これまでは、兎に角、期日までに、間に合うようにと手伝い過ぎていた。と自己反省も込めての宣言。
やり残した冬休みの宿題の箇所は、日記3ページ。
彼女が自力でやった、未完成1ページの半分、それを提出させた。

学校の帰りの車の中で、カナダの学校の出来事を喋り捲っていた娘。宿題のことどうだったか聞き出すのを忘れてしまった。

英語で語る娘の話の内容は、こうだった。
「休憩時間に大プロジェクトやってんの。雪で大きな砦の家をみんなで作っているの。家の中に、テーブルとか、椅子とか、私が作った携帯電話もあるんだよ。友 だち何人かで、こーんなにでっかい雪のかたまり運んでいたんだけど、私も手伝ったの、だって、私がこの案のリーダーだからね。重くてさー、こーんなに でっかいんだよ。壁に、穴開けて、そこから外の人に、雪投げも出来るんだ。
でも、次の休憩時間のとき上級生に壊されちゃった。また来週 作るんだ。もっと大きいやつ」

この後、家に着くまで、話の続きは終わらず、車を家のガレージに入れてからも、喋り続けていた。主人と私は、話が終わるまで、ガレージの車の中で聞いてあげていた。
何でも、このプロジェクト、各学年でやり始めたらしく、サッカーフィールドの周りに出来ては、誰かが壊し、また作る。と言う遊びらしい。

最近、妙に,家でも,ダンボールで,家を作ったりしていたが,その延長だったのかも。

2008-01-09

Tobogganing

1月4日に撮ったこの写真、ソリから落っこちてお腹で滑ってる娘

冬の間は、近くのショッピングセンターの向かいにある公園が、そり遊び場に変わります。

夏は、色々の楽しいシャワーの噴水公園で遊べます。
写真の右上、遠くに見える天辺に白くて丸い物が付いてるキャンディー棒みたいなのが、その一つで 回転しながら 水を出す仕掛け噴水です。
この日は、気温もあったかで、+2℃でした。
今日は、-15℃と冷え込んで ちょっと外で遊ぶには、厳しい感じです。

2008-01-08

08’日記 模様替え

今年は、ブログの模様替えからスタートしようと言うわけです。
昨年を振り返るのを少なめにして、今年の進む方向を見ていこう

てんてん、てまり てんてまり - 楽天ブログ(Blog)
から、こちらに 引越ししました。

今日は、娘と食事の後、下の歌をデュエットを楽しんだ
娘に、英語の発音を教えてもらいながらのデュエットだったけど