2010-02-25

自然の摂理

2月22日
夜中の4時です。小説とおとぎ話のお話を書いていたら、夜更かししてしまいました。今日は、というか、昨日は、また、ボランティアで前回と同じ池に行って、また ごみ拾いでした。今回は現地集合になっていたので、知り合いに案内を頼んだところ、目的地から可なり離れた同じ名前の池に向かっていました、途中で、勘違いしてることが分かり、無事着いたのが、解散20分前。
ボランティアの後、瞑想のメンバーとそこで瞑想するこにしていたので、彼らが到着するまで、お弁当食べながら、しばらくお友達と娘とで、日向ぼっこしていました。
私たちの他にも、池の周りに人が集まってきて、ピクニックを楽しみ始めていました。
ボランティアのメンバーから、先々週あんなにたくさんゴミ拾ったのに、今日もすごい状態だったと、遅れてきた私たちは、話をしてくれましたが、集まってきた人たちの
食事する風景を見て、納得。
瞑想メンバーが来たので、小川を歩きながら、奥まで入っていき、途中、池の周りの人の声が届かないくらいのところで、自然の中の小さなものに気を止めて、その自然のなす深い意味を感じれればと、ちょっと遊びも入れて面白い気付きをしてあそんでみました、なんだか気負いもなくすんなりと色んなアイデアが出るので、何かの力に支えられているのが分かりました。やはり、自然の中に、身を置くことは、摂理なんだと再認識。
娘はもっぱらオタマジャクシをすくって袋に入れるのに集中して、一度袋を落として、オタマジャクシの救助に奮闘していたようですが、私たちと、また違った形で、自分の世界を楽しんでいました。
馬やロバ、ヤギ、鶏にも 癒して貰っていたようです。
小川を退き帰し、駐車場に戻る間、自然にありがとうを みんなで心の中でに唱えて、帰ってきました。

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